CSS(Commercial Simulation Systems)では、MSFS向けに開発を進めている737クラシックシリーズがまもんなく完了し、発売日についても近日中に発表できると、同社のDiscordで投稿しました。
既に外部のモデリングについては完成しており、現在はEFBの開発、調整に取り組んでいる状況で、スクリーンショットが公開されている737-500の他に、737-300、737-400について(全派生型で貨物型の用意もあり)も準備が行われているとのことです。

最初に737-500の旅客型がリリースとなる予定で、その後全てのバージョンが基本パッケージとなる737-500に追加する形で無料で導入することができるとのことです。
価格については3つの種類から選ぶことができ、毎月5ドルまたは毎年50ドルのサブスクリプションタイプ、または1回限りの120ドルでの購入を選ぶことができます。
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